
【携帯電話のバッテリーやモバイルバッテリーの廃棄方法】
充電式のリチウムイオンバッテリー などは、過熱したり衝撃を与えたりすると、激しい発熱や発火の危険があります。
一般ごみには絶対に入れず、小型家電として適正に排出してください。
令和8年4月から、電池類の拠点回収を始めます。
詳しくは、和歌山市ホームページ「電池類の排出方法について」でご確認ください。

携帯電話の回収・リサイクルの制度があります
使用済みの携帯電話・PHSの本体、充電器、電池については、携帯電話・PHS事業者によるモバイル・リサイクル・ネットワーク制度があり、無償で回収を行っています。販売店で相談してください。
パソコンのメーカーによるリサイクル制度があります
製造したメーカーに直接回収の申込みをしてください。
平成15年10月1日以降のPCリサイクルマークが貼られているものについては、リサイクル料金は不要ですが、それ以前のものについてはリサイクル料金が必要になります。
メーカーが不明のものや自作のパソコンについても申込み先があります。
なお、和歌山市においては、平成15年9月以前のパソコンについては、小型家電として出すことができます。
パソコン3R推進協会
ホームページ http://www.pc3r.jp
電 話 番 号 03-5282-7685


